やっぱり「持家派」?85%が希望

全宅連が消費者調査したところ「持家派、賃貸派のどちらか」の問いに対し、全体の85.2%が持家派と答え、10年(87.7%)、11年(86.3%)、12年(84.4%)と同様の傾向が見られる結果となった。持ち家の中でも、特に「戸建て」の割合が約7割に上がった。

持家を希望する理由については、トップが「家賃が無駄」で61.6%。次いで「落ち着きたいから」(43.0%)、「持家を資産として考えているから」(39.7%)となっている。

TOPヘ戻る